アスペルガー社会人のBlog

定型発達者との会話方法

定型とスムーズに会話を進めるために配慮すべきことを、
狸穴猫さんがまとめられていた。

要約すると、
定型の会話では感情や気遣いが優先されている。
なので、定型と会話する時は、以下の感情表現を多用すべきである。
1 「ありがとう」
2 「うれしい」
3 「楽しい」
4 「大丈夫?」
5 「大変(だ)ね」
6 「恐れ入ります」
7 「お手数おかけします」
8 「おかげさまで」
9 「ごめんなさい」
10「申し訳ありません」

自分自身も是非心がけてみたいと思う。

以下、狸穴猫さんの記事。
定型発達者の会話では気遣いや感情が他のものに優先する
定型発達者の「感情指向」配慮した会話の方法
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by abcde354 | 2008-01-14 03:20 | 社会適応 | Trackback | Comments(0)
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<< 誤ったシグナルを与えてしまう 感情をつかまえること、言語化すること >>


成人アスペルガー症候群当事者とうふ(2006年確定診断済)が綴る、アスペルガー的社会人生活。
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